思わずヘビロテ♡【ユニクロ】オシャレさんが惚れこんだアイテム4選!

ftn読者のみなさんは、今シーズンの愛用服はGETできましたか?まだという方はぜひ【ユニクロ】をチェックしてみるのがおすすめ。着回ししやすいシンプルなものから上質で高見えするものまで、幅広い品揃えが魅力ですよね。今回はオシャレさんが惚れ込んだヘビロテアイテムをお届け!きっとあなたのお気に入りのアイテムが見つかるはずです。

このお値段でこの質に驚き!「+JスーピマコットンT(ノースリーブ)」

【ユニクロ】とデザイナーのジル・サンダーとのコラボライン【+J(プラスジェイ)】。肌触りの良さと美シルエットが魅力の「+JスーピマコットンT(ノースリーブ)」がなんと500円にお値下げされているんです。高見えするので一枚で着てもインナー感が出ずに、エフォートレスな着こなしが楽しめます。カーディガンを肩掛けしたり、シャツのインナーとして使用したりと着回力無限大。今買っておけば秋までヘビロテできるアイテムです。

オンでもオフでも活躍「エアリズムコットンブラワンピース」

この夏話題をさらったコラボ【UNIQLO×MameKurogouchi(ユニクロ×マメクロゴウチ)】。「エアリズムコットンブラワンピース」は中が接触冷感のエアリズム、表面はコットンを使用した快適素材が使用されています。女性の曲線を美しく魅せるシルエットが意識されていて、着るだけで女っぷりを底上げできること間違いなし。

ブラカップ付きなので、インナーいらずでそのまま着られるのも好ポイント。おうちでのリラックスタイムはもちろん、よそいきスタイルにもぴったりな優秀ワンピです。

楽なのに綺麗「ストレッチダブルフェイスイージーテーパードパンツ」

発売されるやいなや、神パンツだと噂になった「ストレッチダブルフェイスイージーテーパードパンツ」。ふんわりとした柔らかい生地で着心地抜群。それでいてきちんと見えも叶えてくれるんです。お腹周りや太ももまわりはカバー、裾に向かって細くなるテーパードで足を細く見せてくれる理想のシルエット。

色はブラック、グレー、深緑の3色展開。秋物商品なので生地がやや厚手ですが、軽やかなグレーを選択することで夏の装いにも大活躍してくれます。

秋カラーが可愛い♡「スマートアンクルパンツ」

【ユニクロ】の定番パンツと言えばコレ!「スマートアンクルパンツ」。秋の新色として発売されたくすみピンクが、とにかく可愛いとSNSでも話題になっています♡
センタープレスでクリーン感たっぷりなので通勤服としてはもちろん、オフの日にはシンプルにTシャツと合わせても洗練カジュアルにクラスアップしてくれます。ブラウン×ピンクで大人可愛くしあげてみるのもおすすめ。

【関連記事】:スマートな印象を与えてくれる定番のデザインが人気

定番人気女性におすすめのレディースハンドバッグ ブランドランキング

ここからは、有名ブランドからハンドバッグを厳選したい方のための定番人気ブランドTOP3をご紹介します。

ブランド別にデザインの特徴や人気の理由、相性の良いファッションジャンルなどを分析しました。
普段のコーディネートを思い浮かべながら、自分に合ったレディースハンドバッグを見つけましょう。

TOP1

プラダ 偽物 バッグ 新作*PRADA*ミニ ナイロン ポーチ 1TT129_2CKI_F0002

TOP2

コーチ ショルダーバッグ コピー[COACH]タビー トップ ハンドル tabby top handle 20 signature

TOP3

ヴィトン ショルダーバッグ  コピー【新作/20AW】LOUIS VUITTON ルイヴィトン エピレザー スモールフラットバッグ M69575

多くの女性から人気を集めるハイブランドのレディースハンドバッグは、高品質で上品に持てるものが多くそろっています バッグコピー最も人気があり通販する

このランキングに登場するのは、そんなとっておきのアイテムばかり。ファッション性と機能性をかね備えた、長く大切に使いたくなる逸品が見つかります。

ヴァージル・アブロー初の美術館個展 「figures of speech」

ヴァージル・アブロー初の美術館個展 「figures of speech」その裏側をキュレーターが語りつくす

様々な顔を併せもつ天才、ヴァージル・アブローの活動範囲は、音楽、グラフィックデザイン、建築、ストリートウェア、ラグジュアリーと多岐にわたる。そんな彼の、初となる大回顧展「Figures of Speech」が現在シカゴ現代美術館で開催中だ。

カニエ・ウエストのクリエイティブエージェンシーチームの一員として、アルバムのジャケットやマーチャンダイズを手がけ、出世の階段をのぼったアブロー。彼がブレイクしたきっかけは、2013年にローンチしたミラノを拠点とするブランド、Off-Whiteだった。そして2018年、ついに彼はLouis Vuittonメンズ アーティスティック・ディレクターに就任する。

会場の美術デザインを担当したサミール・バンタル(Samir Bantal)はヴァージル展の図録でこう指摘する。「若者はヴァン・ゴッホを観るために美術館には来ない。美術館は何か違うものを提供しないと」

ヴァージル展ではLouis Vuitton印の凧や、IKEAとのコラボでつくった、木と金属を使った戸棚の未発表のプロトタイプ、カニエのアルバム『Yeezus』のジャケットのための習作など、様々な「何か違うもの」が展示されている。シカゴ現代美術館のチーフキュレーターであるマイケル・ダーリン(Michael Darling)は、美術館における体験が変化していることを実感しているという。

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i-Dは彼にインタビューを敢行し、美術館の新しい来場者たちについて、様々なジャンルにわたる作品をどのように展示するか、そして〈ブラックゲイズ(黒人のまなざし)〉の力について訊いた。

——あなたがヴァージルにアプローチしたのは2016年の夏ということですが、そのきっかけは?

ファッションにおける彼の活動には注目していたんですが、実は彼が他分野でも活躍していると知って興味をもったんです。私たちは顔合わせをして、実に刺激的な対話を交わしました。そしてプロジェクトの趣意書を発展させていきました。彼に声をかけたときは、大規模な調査をすることになるとは考えてもみませんでした。

——どうやって会場の規模を決定したのでしょう?

彼がこれまで手がけてきた作品は数多く、さらにかなりの広範囲にわたるので、作品を正当に評価するためには充分な面積が必要でした。最初は、展示の半分をOff-Whiteに割こうと考えていましたが、DJやファインアートのプロジェクトなどヴァージルの他の活動も活発になってきたので、Off-Whiteに関しては縮小して、数多くのテーマのなかのひとつ、という位置付けにしました。ヴァージルは音楽、デザイン、建築、ファインアートという基盤に立っているという事実こそが、私たちが展覧会で伝えたかったことです。彼の手がけてきたプロジェクトについては、みんな1〜2つは知っているはずですが、4〜5つは知らないでしょう。それこそが美術館として観客に示したいことでした。この3年で、ヴァージルは注目を集めるコラボレーションを多数手がけ、彼の活動範囲が飛躍的に広がったので、当初の計画からは大きく変わりましたね。展覧会の内容を詰める作業は、2018年の終わりごろまで続いてました。